【告発】お客様が決して知ることができない「今の家創り」の残酷なまでの現実

CASAVIVACE/自然素材×イタリア製建材×オリジナル家具付きデザイナーズ住宅|建築サポート

 

 
【禁断の告発】
お客様が決して知ることができない「今の家創り」の残酷な現実
家を建てようと決めたとき、あなたはまず何をしますか?

住宅展示場へ行き、豪華なカタログを手に取り、営業マンの爽やかな笑顔を信じる。それが「失敗への第一歩」であることに、多くの人は気づいていません。
住宅業界には、消費者が決して知ることができない、そしてメーカーが決して教えたくない「残酷な現実」が存在します。
 
■ 現実1:あなたが選んだ「高級仕様」の正体
多くのメーカーが謳う「高級仕様」。しかしその実態は、大量生産された安価な既製品に、ブランドのロゴを貼っただけのものが少なくありません。
  • 「オリジナルの高級建材」の嘘: 実際は汎用品を自社専用の品番に書き換え、価格を3割〜4割上乗せしているだけ。
  • 「自社施工」の嘘: 実際に現場で汗を流すのは、メーカーとは無関係の二次、三次下請けの職人たち。中抜きされた薄利で働く彼らに、本当の「魂を込めた仕事」を求めるのは酷な話です。
 
■ 現実2:見積書の「一式」というブラックボックス
住宅業界の古い慣習である「一式」表記の見積書。これは、「どこにいくら利益を乗せているか、素人に悟られないための隠れ蓑」です。
本来、釘一本、板一枚の価格は決まっています。しかし、その「原価」が見えてしまうと、いかに膨大な「会社維持費」を顧客が負担させられているかが露呈してしまいます。だからこそ、彼らは詳細な内訳を隠し続けるのです。
 
■ 現実3:高額な家ほど「家の価値」が低いという矛盾
3,000万円で建てた大手の家が、20年後にいくらで売れるかご存知ですか?
建物価値はほぼゼロ、あるいはマイナスです。なぜなら、その3,000万円のうち半分は、「広告費」や「営業マンの歩合」という、建物そのものの価値とは無関係な経費に消えてしまっているからです。
 
■ 私たちは、この「不誠実な現実」を壊します
私たちは、この歪んだ業界構造から脱却するために存在しています。
  • 原価の完全開示: どこで、誰が、いくらで動いているか。一円単位で可視化します。
  • 本物の「直」仕入れ: 中間業者を徹底排除し、世界中のトップクオリティを原価で調達します。
  • 「宣伝」ではなく「本質」に投資: モデルハウスを維持するお金があるなら、それをあなたの家のキッチンや断熱材のアップグレードに充てます。
 
■ 「知る」ことが、最良の家創りの第一歩です
もし、今の見積書や提案に少しでも「違和感」を感じているなら、その直感は正しいはずです。
私たちは、あなたの予算を「会社の利益」ではなく、「あなたの家族が一生を過ごす空間」に100%注ぎ込みます。
他社では決して見せてもらえない「本当の原価構造」と「高級デザインの裏側」を、私たちのオフィスでこっそりお教えします。どうぞ、今の見積書を持って遊びに来てください。
 

この記事は建築業50年の元大工の意見です。

 

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