注文住宅の予算を決める際のポイントを解説!削ってはいけない部分とは?

元大工で今は建築実践アドバイザー、建築サポートの高井があなたが欲しい家をあなたの希望の予算で実現します。
普通の価格で大手ハウスメーカー以上の品質やデザインの家に変身させます。
相場より安く良い家が実現できる理由は、中間マージンや過剰な広告宣伝費を価格に上乗せしないからです。
それによって安くても良い家が実現します。
あなたの予算内で。

「予算内で良い家を建てたい」
「注文住宅で予算を削らないほうが良いものってなんだろう」
このようにお考えの方はいらっしゃいませんか。

この記事では、予算内で良い住まいにするポイント、また削っていけない点について解説します。
佐賀にお住まいで注文住宅をご検討されている方はぜひ参考にしてみてください。

 

□予算内で良い家を建てるたまのポイントとは

せっかく家を建てるなら良い家にしたいですよね。
でも予算を増やすことは容易ではありません。
では、予算内で良い家にするにはどうすれば良いのでしょうか。
ここでは、予算内で良い家を建てるポイントを3つご紹介します。

 

1つ目のポイントは、総予算をしっかりと決めることです。
家づくりはあなたの人生に大きなイベントではありますが、最後のイベントではありません。
ですので、いくら良い家にしたいといっても、今後の生活を考慮した予算にしましょう。

 

2つ目のポイントは、あなたの生活に必要のないものを省くことです。
家をつくるとなると、いろいろとこだわりたくなってしまいますよね。
ですが、そのように欲張ってしまうと、すぐに予算オーバーになってしまいます。
あたなにとって本当に必要なものかどうか、しっかりと見極めましょう。

 

3つ目のポイントは、あなたが家を建てようとしている地域のムダな経費がかからない工務店に依頼することです。
家を建てるなら、あなたが住む予定の地域の工務店に依頼するのが、最もコストパフォマンスが良い選択肢です。
工事費用が安くすむことはもちろん、メンテナンスもしてもらいやすいというメリットがあります。

 

□費用を削ってはいけないポイントとは

予算を抑えながら良い家を建てるには、いらないところを省くことが重要です。
ですが、省いてはならない大切なところまで省いてしまっては、いくら費用が抑えられたとしても良い家にはなりません。
ここからは、家づくりで費用を削ってはいけないポイントをご紹介します。

 

家づくりで費用を削ってはならないポイント、それは安全性です。
水回りはもちろん、断熱性や耐震性、外壁や防犯に対するコストは、下げるべきではありません。
あなたが長く安心して暮らしたいのであれば、安全面に関する費用はできる限り削減しないようにしましょう。

 

□まとめ

当事務所では、他社と比べて安くしかも予算内、ローンの返済が少なくなる夢のマイホームの実現を行っております。

上記「予算内で良い住まいにするポイント、また削っていけない点」に関してお悩みの方は、下記ページをお気軽にご覧ください。

https://www.kashimacity.com/kenchiku-report/


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今までの建築会社がやれなかった高品質、高性能の住宅を普通の価格で提供する。試行錯誤の連続ですが、それも楽しむ。
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施主と建築業者は同じ家づくりのゴールを目指すパートナーです。
価値観が同じお施主さんや工務店さん、そして設計士さんとの家づくりを楽しんでいます。