誰のための家づくりか?

今までの家づくりを変えることで安くてもいい家を実現しました。

高い家をつくっているハウスメーカーや建築会社とは違う

家づくりをすればいいのです。

 

常識を変えるという事です。

まだまだ珍しい家づくりシステムですが、このシステムが

やがて家づくりの常識になるかもしれません。

建築業者が目を向けることは株主や自社の利益ではありません。

いつの日もどんな家づくりでも施主、建て主のことを

忘れてはいけません。

 

施主=工務店

施主=設計事務所

施主=建材店

施主=建築サポート

以上の4者契約になります。

 

※建築サポート(マネジメント事務所)が工事費や建材費の見積を

することで施主側に立った(施主さんの要望に添った)

見積もり、資金計画書になります。

 


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理想の家や理想の家づくりを求めて早いもので45年が経ちました。
いい家を安く建てることやお施主様が希望される家をお施主様の安心な予算内で適正に安く家を建てる。
今までの建築会社がやれなかった高品質、高性能の住宅を普通の価格で提供する。試行錯誤の連続ですが、それも楽しむ。
家づくりにかかわる誰もが楽しく家づくりができるようにしたい。
施主と建築業者は同じ家づくりのゴールを目指すパートナーです。
価値観が同じお施主さんや工務店さん、そして設計士さんとの家づくりを楽しんでいます。