原理原則と科学算数でつくる 集客・受注・売上倍増の仕組みサポート

原理原則と科学算数でつくる
集客・受注・売上倍増の仕組みサポート
建築は原理原則でできています。
構造計算を無視すれば家は倒れます。
断熱計算を無視すれば快適になりません。
原価計算を無視すれば利益は残りません。
ではなぜ、
集客や売上だけ「感覚」なのでしょうか?
売上はたった一つの式で決まる 売上はこの式で100%説明できます。
感覚経営が失敗する理由
多くの工務店・建築会社がこう言います。
-
広告を出しているのに問い合わせが増えない
-
SNSを頑張っているのに契約に繋がらない
-
値引きしないと契約できない
-
売上が安定しない
これは努力不足ではありません。
構造設計がされていないからです。
家づくりに設計図が必要なように、
経営にも「数学的設計図」が必要です。
売上は感情ではなく“算数”です
売上はこの式で決まります。
たったこれだけです。
例えば:
-
月間集客:30組
-
受注率:20%
-
客単価:2,500万円
→ 売上:1億5,000万円
もし売上を倍にしたいなら?
方法は3つしかありません。
-
集客を倍にする
-
受注率を倍にする
-
客単価を上げる
-
もしくは少しずつ全部上げる
これは感情論ではありません。
純粋な算数です。
原理原則①:入口設計が9割
問い合わせが来ない会社は
「集客が弱い」のではありません。
入口設計が間違っています。
✔ 誰に向けているのか不明確
✔ 強みが抽象的
✔ 他社との違いが数値化されていない
✔ ベネフィットが弱い
建築サポートが行っているのは、
-
相場調査
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原価構造の可視化
-
ムダの排除
-
半額建築の理論構築
これらはすべて“数値”です。
つまりあなたの強みは
最初から「科学型」なのです。
原理原則②:信用は論理でつくる
人は安いから契約するのではありません。
「納得」したから契約します。
納得は3つの要素で決まります。
-
理論
-
実例
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数字
「大手の3500万円の家が半額でできる」
これを感覚で言うと怪しい。
しかし
-
粗利益構造の分解
-
経費構造の可視化
-
流通経路の短縮理論
これを説明すれば、
それは“革命”になります。
原理原則③:売れる仕組みはプロセス設計
あなたは家づくりを
相談 → 正式申込 → 企画 → 計画 → 設計 → 材料 → 施工 → 完成
と定義しています。
これは非常に優れたプロセス設計です。
では集客も同じように設計していますか?
例:工務店の場合
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記事閲覧
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ライン登録
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無料LINE相談
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個別具体アドバイス
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信頼構築
-
建築申込
これを設計すれば
営業は不要になります。
科学算数で倍増させる具体例
例えば:
現在
月10件問い合わせ
受注率20%
客単価2500万円
→ 年間売上6億円
ここで
-
問い合わせを10→15にする(1.5倍)
-
受注率を20→25%にする
-
客単価を2500→2700万円にする
これだけで
→ 売上は約1.8倍になります。
劇的な変化は不要です。
小さな改善の掛け算です。
ムダゼロと経営は同じ思想
あなたはこう考えています。
✔ ムダな経費が価格を上げている
✔ ムダな中間マージンが高額化の原因
✔ 原価を知れば半額は可能
同じです。
✔ ムダな広告
✔ ムダな値引き
✔ ムダな営業
✔ ムダな時間
これを削れば利益は残ります。
集客受注売上倍増サポートとは
建築サポートの新しい挑戦。
それは
原理原則 × 科学算数 × ムダゼロ思想
でつくる経営構造サポート。
行うことはシンプルです。
-
数値の分解
-
構造の見直し
-
強みの再定義
-
プロセス設計
-
小改善の積み重ね
難しいマーケティング理論は使いません。
使うのは
-
小学生レベルの算数
-
原理原則と科学
-
論理思考
だけです。
なぜ倍増が可能なのか?
ほとんどの会社は
✔ 数字を見ていない
✔ 構造を理解していない
✔ 感覚で動いている
だからです。
正しく設計すれば、
倍増は「奇跡」ではなく「結果」になります。
こんな方に向いています
-
安売りをやめたい会社
-
理論で戦いたい工務店やお店
-
大手に負けない仕組みを作りたい方
-
ムダを嫌う経営者
-
本物の価値で勝負したい方
経営も商売もビジネスも、設計がすべて
あなたがつくっているのは
「日本一面白いビジネスや商売」。
ならば経営も
「日本一合理的」であるべきです。
感覚経営から、
設計経営へ。
無料相談受付中
現在の
-
集客数
-
受注率
-
客単価
を教えてください。
その場で
「倍増シミュレーション」をお出しします。
売り込みはしません。
論理で一緒に考えます。
本入力フォームおよびメールでご連絡頂きました、お客様の個人情報につきましては、厳重に管理を行っております。法令等に基づき正規の手続きによって司法捜査機関による開示要求が行われた場合を除き、第三者に開示もしくは提供することはございません 。
建築サポート 高井 弘一郎
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