ハウスメーカーや建築会社工務店は住宅性能や品質向上は言うけどコストダウンは

 

あなたはまだ500万円以上のムダなコストを建築会社に払いますか?

 

それとも、ムダゼロマイホーム実現計画で夢のマイホームを実現しますか?

 
 
ハウスメーカーや建築会社、工務店は住宅性能や品質向上は声高で言うけど それと同じくらい大事な建築費削減についてはなぜ、一言も言わないのだろうか?
 
 
「良い家を建てたい!」 「家を安く建てたい!」 この相反する矛盾している2つのことがキッカケで、誰もやらないなら自分でやろうと 「品質向上と建築費削減のサポート」を現在行っています。
 
一つだけ誤解しないでください。 安い材料を使い、手間賃を値切って安い家を作るのが建築費削減ということではありません。 いい材料を使い手間賃もきちんと払い、無駄な部分、広告宣伝費などを そぎ落として全体的な建築費を下げることを建築費削減だと言っています。
 
 

ハウスメーカーや建築会社、工務店が住宅性能や品質向上を重視する一方で、建築費削減についてはあまり声をあげないのはなぜでしょうか?

 

その理由は複数ありますが、主な要因としては次のような点が挙げられます。

まず、建築業界では品質や性能の向上が訴求力のあるポイントとされています。高性能な住宅や品質の良い素材を使用することで、顧客に安心感や満足感を提供し、競争力を高めることができます。そのため、企業側はこれらの要素に注力し、積極的にアピールしています。

 

一方で、建築費削減については、消費者にとっては価格競争が激しくなりがちであり、品質や性能と同様に重要視されることが少ない傾向があります。また、安い価格で施工することが容易ではなく、手間や時間がかかることが多いため、企業側が積極的にアピールすることが少ないのも理由の一つです。

 

しかしながら、建築費削減は多くの消費者にとって重要な要素であり、このニーズに応えるためには、効率的な施工方法やコスト削減のアイデアが必要です。そこで、建築費削減と品質向上を両立させることを目指す方針を打ち出したのが、今回の取り組みです。

 

安い材料や手間賃を削減するのではなく、無駄な部分や広告宣伝費などを見直し、全体的な建築費を削減することで、高品質な住宅を手頃な価格で提供することが目指されています。このアプローチは、建築費削減と品質向上の両立を可能にし、消費者のニーズに応える新たな取り組みとして注目されています。

 

 
 

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予算内の理想の家づくり

理想の家や理想の家づくりを求めて早いもので45年が経ちました。
いい家を安く建てることやお施主様が希望される家をお施主様の安心な予算内で適正に安く家を建てる。
今までの建築会社がやれなかった高品質、高性能の住宅を普通の価格で提供する。試行錯誤の連続ですが、それも楽しむ。
家づくりにかかわる誰もが楽しく家づくりができるようにしたい。
施主と建築業者は同じ家づくりのゴールを目指すパートナーです。
価値観が同じお施主さんや工務店さん、そして設計士さんとの家づくりを楽しんでいます。