家づくりって昔はもっとシンプルで正しい形でした。大工さんの中に棟梁という人

 

原価100%で高級デザイン住宅を実費で建てる家づくりは仰天なのか?

家づくりって、昔はもっとシンプルで正しい形でした。
昔は、大工さんの中に棟梁という人がいて、現場全体を引っ張っていました。


材料費や施工費、設計費はすべて現場に落ち、棟梁や職人たちは自分の責任で仕事をし、その責任に応じて報酬をもらっていました。

これが原価100%の家づくりです。

誰も損をせず、技術者もお客さんも満足できる、本来の正しい家づくりでした。


ところが、今のハウスメーカーはこの仕組みを崩してしまいました。
原価100%であるべきお金の半分以上を中間業者や広告費に取られ、現場の職人は十分な報酬をもらえません。


それでもハウスメーカーは「原価100%だと良い家にならない」と言います。

でも本当は、原価100%=良い家が建つ正当なやり方で、彼らの言うことは「自分たちが儲からない」という言い訳にすぎません。


そこで私たちは、昔の正しい家づくりの仕組みを現代に復活させました。
私たちの建築サポートが、現代の棟梁の役割を担います。


1・材料費・施工費・設計費はすべて実費で現場に落ちる
2・職人や工務店は十分な報酬を確保
3・私たちは安心と進行管理のサポート料をいただくだけ


そして、このサポート料の中から、必要に応じて告知広告や職人探しなどの営業活動費に30万~50万を使います。


ここで重要なのは、お客さんや職人のお金からではないということです。

昔の棟梁と同じく、私の報酬の一部を生活費や営業費に使うだけで、現場やお客さんの費用には一切影響しません。


ですから、半額住宅や1000万円安い家も、粗利益0でも、実費建築でも可能です。
昔の正しい家づくりの仕組みを、現代の仕組みで安全に再現した、それが私たちの家づくりです。 

 

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    施主と建築業者は同じ家づくりのゴールを目指すパートナーです。
    価値観が同じお施主さんや工務店さん、そして設計士さんとの家づくりを楽しんでいます。